A列車でいこう9は、建物、車両テクスチャが有りますが、
建物テクスチャの中に、デジタルサイネージがある物があります。
デジタルサイネージは他のテクスチャと違い、
開いた時の見え方と作成方法が違う場合があります。
まず見え方ですが、使用するソフトによっては64bitと32bitでは違うかもしれません。
一つの画像が表示されるか、絵柄の違う画像(大体 8個か16個)が横に繋がった状態で、
表示されるかだと思います。
DDSビューアでVIXってツールがあります。
このツールは、フォルダに入っているDDSを表示することが出来ます。
これを使ってデジタルサイネージテクスチャを開くと、
絵柄の違う画像が繋がった状態のテクスチャが表示されます。
ビューアと同じように作成しても、スムーズに起動できる場合と、
起動できなかったり、表示されなかったりする時があります。
起動できない場合は、作りが違います。
見た目は繋がったテクスチャでも、
実際は、見た目の大きさが一つの画像サイズで、
レイヤーのように絵柄の違う画像が重なってる場合があります。
続きは次回
DL
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今回はここまで。。。
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