やっぱりメモしておくことにしました。
OS Windows7 64bit
① Texmodを解凍
② 解凍したTexmod.exeをATrain9v4g.exeが有るフォルダへ貼り付け
③ ②のフォルダの中のBootExe.iniを開き、
BOOTEXE = ATrain9v4g.exe
BOOTEXE_X64 = ATrain9v4g_x64.exe
の2行の頭に#を付けてコメントアウト。
④ 次に、下の2行を記述し、上書き保存。
BOOTEXE = Texmod.exe
BOOTEXE_X64 = Texmod.exe
*Texmodのテクスチャアドレスの取得
普通に、A9のショートカットをクリックして起動すると、
Texmodが起動し、ここから素早く。
ターゲットアプリケーションでATrain9v4g.exeを選択。
ロジックモードでテクスチャフォーマット種類と保存先を指定してRUNをクリック
起動したら、夜間になるように時間をすすめる、
取得したい対象を置いたら、テンキーの+-で対象が緑と白に光った時のファイルをエンターキーで保存。
保存したファイルに付いているファイル名がテクスチャアドレス。
*作成したテクスチャをTexmodで使えるようにする。
まずlogファイルの作成
0x2F10EFA8|ここに作成したテクスチャのディレクトリ\ATRAIN9V4G.EXE_0x2F10EFA8.tga
上の様に記述
次に、A9のショートカットをクリックしTexmodを起動させます。
ターゲットアプリケーションでATrain9v4g.exeを選択。
パッケージビルドタブを開き、パッケージオプションでdefinition fileでlogファイルがある場所を選択してビルド。
左下のステータスの所に作成したテクスチャ数が表示されればOK
作成したテクスチャ数と合わなければlogファイルの記述を見直す。
ファイル名を付け保存してtpfファイルの完成。
*Texmodでtgaファイルを反映した起動
普通に、A9のショートカットをクリックして起動すると、
Texmodが起動し、ここから素早く。
ターゲットアプリケーションでATrain9v4g.exeを選択。
パッケージモードでファイルを開くを選択し、
作成したtpfファイルを選択したら、RUNをクリック。
何かメッセージが出ても無視、しばらくしても起動しないので有れば、
A9のショートカットからやり直す。
A9codecとspats
A9codecを適当な場所に解凍します。
Spatsも適当な場所に解凍します。
Spatsのフォルダの中にexeフォルダを作成し、A9codec.exeをコピペします。
A9codec.exeのPathを通します。(要るのかな?)
Spatsのフォルダの中に、listフォルダを作成しその中にflist.csvを作成。
flist.csvの中身にはbinファイルを各一行づつ書く。
テクスチャを反映させた後、その都度コピペするのは面倒なので、バッチを作成する。
バッチファイルを作成しconfigファイルを開き、<add key="Run" value="ここ" />に書き込む
Spats起動で使えるようになる。
この時、dataフォルダをバックアップしておくと加工用にもエラーの時の戻しようにも使える。
メモ終わり
今回はここまで。。。


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