2020年4月18日土曜日

作成 その3



このSSは加工されています。





前回と前々回でDDS作成の種類と画像サイズについて書きました。

DDS作成時の種類は、DXT1 RGBと8.8.8 RGB、DXT5 ARGBと8.8.8.8 ARGB

DXT3 ARGBってのが有るのですが、DXT5 ARGBが有るので使用していません。



テクスチャによっては、

8.8.8ではNGでDXT1で起動OKの物があります。

また、8.8.8.8 ARGBで作成するとNGで、

DXT5 ARGBで作成すると起動OKの物もあります。

DXT5 ARGBと8.8.8.8 ARGBのテクスチャは、

DXT1 RGBと8.8.8 RGBでも起動することが出来ますが、

アルファチャンネルがないので夜間光ります。

後ろにつくARGBのAはアルファチャンネルを指します。



なので、

アルファチャンネルがある物は、8.8.8.8 ARGB か DXT5 ARGB

アルファチャンネルが無い物は、8.8.8 RGB か DXT1 RGB

を使用することになります。



さらに、画像解像度を上げると起動しない物もあるので、やってみないと解りません。

起動しなかったら、DDS作成の種類を変更するか、

テクスチャの一から作り直しか手直しをしてからの、再チャレンジですね。

ここまでがDDS作成です。



テクスチャがしっかり出来てるかどうかの確認作業。

起動して配置して、思うように上手く出来たか、手直しだったら戻っての繰り返し。

大変ですが自分で作成した物はうれしいですyo

種車が一両しかないのに、DD51を3種も作りましたから(ーー;)







DL
DL
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今回はここまで。。。

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