2022年5月28日土曜日

前回に続き修正ですよ

 

前にTrainzを始めた?話をしましたが、その時、調べていたんです。

その時、TS2019(train simulator 2019)と

TRS2019(trainz railroad simulator 2019)が有ったんです。

でも画像を見てもどう違うのか全く解らず。。。

解ったのはどちらも車両のリアリティが凄いって事位。

似ている名前だしバージョン違い?とか思っていました。

さらに調べるとtrainz simulator12ってのも出てきてます。ますます???????

wikiを見て初めてメーカーが違うってのが解ったわけです。

それぞれDovetail GamesとN3V Gamesというメーカー販売しています。

路線を走らせる事が目的か、

レイアウトを作成し走らせる事が出来るとか解ったくらいでした。

それから暫くして、↓の様に私の中で整理した感じですね


train simulator≒電車でGo

trainz railroad simulator≒VRM(鉄道模型シミュレーター)


VRMは日本車輌が多くて良いですが、色々揃えると高いんですよね(T_T)

Trainzは海外製品なので日本車輌は殆ど無いです。逆に世界中の車両が色々あります。

世界中なので、何処かの国中心に揃っている訳では無いです。

ですから日本車輌は、userが作成した車両をDLSとか個人サイトから集めてくるか、

自分で作成するかしかないですね。

でも、製品は数千円で買えます。

VRMの車両と比べると全然違うかもしれませんが、そうそうポチれません。

Steamの動画も見て、日本人の個人サイトを回ったりして、

日本車輌も少しは有るのが解ったり、そんな理由も有りTrainz購入したんです。


さて本題です。

転車台と扇形車庫をマイナーチェンジしました。

転車台側の48の接続線路を消しました。正確には見えなくしました。

接続線路は一応周りの黒土部分の長さ分有ります。

黒土部分ですが、転車台を設置する為にconfigで地面に穴を開ける設定をしています。

そんな理由で、黒土部分は小さく出来ません

これで接続していなくてもスッキリしてますね。

一般線路を普通に接続する事も出来るけどね、その場合、転車台の中に線路が飛び出すか、線路が無いところを走ることになります。

その為の接続線路も作成してあります。一部ダミー線路ですけどね。

それと扇形車庫の接続線路も同じく変更。

テクスチャも凹凸が出るように変更しました。

一応、線路砂利部分と枕木も変更してあります。目立ちませんでしたが(^_^;)


屋根

レンガ外壁







今回はここまで。。。。。


0 件のコメント:

コメントを投稿